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[ハワイ辞典ニュース]  2013年02月04日
みなさんこんにちは

ハワイに戻って来ました。
やはりこの時期に27度線を毎日突破しているハワイの身体能力には敬意を表しております。

(と言いながら、ずっとこちらに住んでいるとそのありがたみがだんだんと麻痺してしまいます。 ので、自身への戒めのためにも、冬の日本に行くことは必要ではないか?と自分では解釈いようとしております。

さて、まずは、今回も「個別相談会」および「夜会」にお越し頂きました皆様に心よりお礼を申し上げたいと思います。(今回は特に遠方からお越しの方も多くご参加いただきました。感謝!)

さて、その個別相談会ですが、今年で丸8年になりますが、まだご参加されたことのない方は、一体小林は毎日毎日何を話しているのか???と訝しくおもっている方も多いのではないでしょうか?(私ごとで恐縮ですが、長い日は、同じ席に座り(しかも毎回いつもだいたい同じテーブル、同じ椅子(笑))朝、昼、夜と3食食べることもあります。(といっても、そんな場合、朝OR昼はだいたいコンビニでカロリーメイトで済ませることも多いのですが、、、)

話を戻しまして、
振り返ってみると、この8年の間私の話している内容にも随分と変化があるな。。と自分自身でもときどき感じたりしてます。

当初始めたころは、まだ日本も景気がさほど悪くなく、(といいますか、皆さんご存知かもしれませんが、実は2006年位に日本にはミニバブルがあった。。。) そんなこともあり、その頃はハワイへの出店、ハワイをステップにした海外展開に関するコンサルティング内容、ハワイの現状を知りたい!というどちらかというと「ハワイで起業したい派」の方が多かったです。 

その後、2007年に2冊のハワイ本(移住と投資)を執筆したのですが、それから流れが少々変わり、今度は「プチ移住」に関する相談(投資&投資家ビザ周辺情報の提供)がどっと増えるようになりました。 

※余談ですが、今でこそ一般的に使われるようになった「プチ移住」という言葉は実は本のネーミングを考えている間に、私がふと考えた造語なのですが、それくらい、「海外に移住する」

ということがまだ日本人の間ではレアケースであり、私は自分自身がしている業務?をうまく表す言葉(日本語)がないので「プチ」という軽い(というか少々軽薄なイメージすらある(笑))と「移住」というかなり重い(というかズドンくる位重いこの二つをミックスさせたりしたのでした。。

そんなこともあり、ここ数年はプチ移住と言えばだいたい何のことだか理解されるようになり、具体的なご相談をかなりの件数受けております。

私の本職はプチ移住のコンサルであることは間違いないようのですが、1年位に、また新たな市場? OR ブーム?を私自身感じております。


それは、ふとしたきっかけから始まりました。

1年位前、ハワイへのプチ移住のお客さんにコンサルをしている際に、「はっ!」と思う指摘を受けました。

それは、まずは

資産だけを一部移住できますか?


というご相談でした。
つまり、今風な言い方をするならば、「資産フライト」をしたい。という一風変わったリクエストを受けたのでした。

確かにご自身が「ハワイ(を含めた諸外国)へ移住する」となると、今すぐは無理。という方が多く、でも日本で何もしていないのは嫌なので、まずは「私の資産の一部を移住させたいのですが・・・」という発想に度肝を抜かれたわけです。。

しかし考えてみればこの発想は、合理的であり、また大した労力も必要ありません。


ということで、今回は「資産移住」(別名資産フライト)について少々コメントしてみたいとおもいます。 


結論から先に申し上げますと、これは、別に難しくも何ともないことで、単純に今持っている円資産を海外に移住(つまり出稼ぎ)に出させる。という発想です。 それで円の稼ぎにい応じてプチ移住のプランを具現化していく。という発想です。

この発想を遂行したい。と思うほとんどの方が日本でメインの収入(本職)を持っており、その「本職」を完全にブッチ切っていきなりハワイに越すのはリスクがある。。 よって、まずは自分の分身である「円」に先行隊として開拓をしてもらう。というわけです。→それによりハワイに越してからも投資収入を継続して得ながらその他の投資及びライフプランを組み立てていく。というわけです。

1978年に、海外への円の持ち出し制限がなくなっている

http://q.hatena.ne.jp/1227250340

にもかかわらず、日本在住の日本の方は、それを単純に海外旅行で使う(消費する)と捉える方がほとんどで、あまり、この法律により「外貨で運用する」自由を得た。という発想を持つ方は少ないようです。

いろいろと理由はあるかとおもいますが、私が思うに、最大の理由として、日本で日本円を持っていれば、それで人生十分満足だ。という発想が大勢的だからではないでしょうか?

私が思うに、この発想は日本が永久的に成長するのであれば確かに安全な投資先?といえるかもしれません。がこの先円の価値がより高くなるか? と考えた場合、もう少々グローバルな視点をもった方がいいかもしれません。

 
話を戻しまして、私が、個別相談会を通して感じる限りでは、資産の移住。といっても、ほとんどの方は、海外に個人でドル口座を開設して、それで満足してしまっているように思えます。


ということで、今回は私が実際に実行している「その次」に一手。 で、皆さんにもお勧めな「運用方法」をご披露してみたいとおもいます。


その前に皆さんに、いくつかお尋ねをしたいことがあります。

まず第一に、

皆さん「海外旅行」に興味ありますか?

もし「興味なし」という方はこの先は読んでもらってもメリットは全くありませんので、ここでストップしてください。

「興味ある」という方へは、次の質問です。

あなたは海外への長期旅行をしてみたい。と思いますか?

もしここで「興味ない」という方は、今からするお話はあんまりメリットがないとおもいますので、やはりこことでストップされた方がいいかも。です。





ということで、
まだ読んでいる方は

●海外旅行に興味がある。
●しかも1週間とかそんなんじゃなく、1か月単位(場合によっては欧米並みに3か月位のロングバカンス+シエスタ)に興味がある。

という方かとおもいます。


それでは次に質問です(スミマセン今回は質問が多くて)

それではその海外ロングバケーションですが、一般的にみて、「総費用」はだいたいどれくらいかかるでしょうか?

例えば旅行場所は、アメリカ東海岸やシカゴ辺りを想定したとして。。。

ざっとですが、

ホテルが一泊2万円として、食事代、飛行機代を含めて1か月丸丸バケーションをするとなるとざっと150〜200万円位は必要ではないでしょうか?

さらに、3か月となるとその2〜3倍。しかもそれを夫婦二人でやったとしてら、、、、



1000万円位かかるかもしれない。


となることでしょう。
そこまで大名旅行でなくてもいい。とお感じのあなた、それでも3か月となれば、500万円位はかかるでしょう。

あなたはバケーションだけの目的に500万円〜1000万円をかけることができますか?



ほとんどの方は「No」でしょう。 はっきり言います。私も「No」です。


ということで、今回はここでこのメルマガは終わりです。

と、現実を振り返ってみると、ほとんどの方は、経済上の理由によりNG。となってしまうことでしょう。


ところが、もしこの500万円〜1000万円が総額「30万円」になる。
としたらいかがでしょうか?


はぁ〜?
夫婦二人で海外(しかもアメリカ本土)に1か月〜3か月旅行して、飛行機代、宿泊費を含めて30万円???

ありえない!
アホか! 
飛行機会社やホテルがそんなただ見たいな料金に値下げするわけないだろう!

という、エモーショナルな罵声が聞こえてきそうですが、、、


随分前置きが長くなってしまいましたが、それでは、私が提唱する(長期海外バカンスをほとんどタダで済ませる)円運用の最強スキムをご紹介させて頂きます。


以前のメルマガで、去年の夏位から私はアメリカ本土に不動産(土地付一戸建て)を買いまくっている件についてコメントいたしました(実際には去年3つ、今年に入り更に3つ買い増し検討中)、、

場所は私の場合イリノイ州、ミシガン州周りが多いのですが、この不動産は買う当初からテナントが原則付いており、名義変更後、ほったらかし(実際にそういう感想)で利回りが約20%となっております。

ここからがマジックの始まりです。

私の場合、そのほとんどの費用を「経費」で落とす。ことを前提としたスキムを組む。わけです。

既に、海外(日本でもOK)不動産投資をしている方はご周知かとおもいますが、購入して賃貸に出すとオーナーは「やることがない」状態に陥ります。

それはそれで楽ちんでいいのですが、その分当然のごとく決まった時期に決まった額(その額もほとんど変わらない)所得税がかなり発生してきます。

そこで、いくつかのテクニックをご紹介したいと思います。

まず、不動産は個人で買ってはダメです。 法人で買いましょう(理由は「経費」を使うためです) また、日本法人では意味がありません→ 日本での税法では、属人主義が採用されており、ビザを持ってハワイプチ移住中等の条件でないかぎり、「日本人である限り」原則世界のどこで収益を得ようと、日本で税金を納める義務が発生します。

じゃ・ダメじゃん。




よって「アメリカ法人」にしましょう。

更にできれば設立する会社は、これからは株式会社ではなく、LLCの方がメリットがありそうです → 株式会社でも経費を使える点に関しては問題ありませんが

注釈すると、日本によく似た名前のLLPという形態がありますが、アメリカのLLCとLLPは似て非なるものです。 LLPは二重課税なのにたいし、LLCは法人税が発生しません。

http://ustax-by-max.blogspot.com/2007/10/llpllc.html


整理すると、日本で税金が発生しない。アメリカでは法人税がない。更に経費が使える。。

つまり、この





「3枚看板」
を利用しない手はない。。


わけです。
私はつくづく思います。 日本人はラッキーですよ。 なぜかわかります? それは「円」が日本の通貨だからです。歴史を振り返ればかりますが、弱い通貨の国民は大変です。どの位大変だか、想像がきない?

あなたは、ある日突然。はい。「円」は今日でおしまいです。 今日から「OX」という新しいお金を日本の通貨にします。

と言われてたらどうしますか?


今はせっせと日本のドメの銀行が国債を買っている(買い支えている)ので特段問題になってませんが、今後円を海外の投資家が買うようになり返済ができなくなった場合、こんな感じ

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36676

なことが起こる可能性がある。ということです。

※この話をすると長くなりますので今回は割愛するとして。


話を戻しまして、、、
そこでどうするか?といいますと、シカゴ郊外あたりにまず値ごろ感のある家を買います。(もちろん先ほどのLLC名義で)


値ごろ感のある土地(1000SQF位)付一戸建て(駐車場2台付)の価格とは一体どれくらいを皆さんお考えですか? 

3000万円?






今なら300万円程度


で買えてしまうのです。

どんな家か心配?→ 添付画像をご査収ください(この家は私が去年の8月に買いました(テナント入居中)


ところで、皆さん日本人でよかったですね!
(しかもまだ今の所、円が通貨として認められてる→つまり世界から一応信用されている)

皆さんわかります?
日本が破たんする。ことはないかもしれませんが、どこの国も「円」を欲しがらない。状態になることはありえる(あり得るどころか、ちょっと前のロシア、アルゼンチン、今のギリシャを見てください)→ その結果、しょうがないから国は紙幣を更に刷りまくり、更に価値を下げてしまう。。。


話を戻しまして、

今でしたら、土地付一戸建て所有権(駐車場専用ガレージ2台分付テナント入居済)家賃月750ドルという条件で買えます(円を受け取ってくれます)→ 因みにこれらの一戸建ては2007年のリーマンショック前はだいたい1000万円位してました。



ここからまずは賃貸収入を獲得する。
2〜3年廻して、資金も半分位は既に回収したし、管理会社からそろそろ、部分補修をした方がいい。。という連絡が来るようになった。。(← ココ ポイント!)

としましょう。

そして、「あっ!そうだ。そういえば、まだ自分が買ったシカゴの不動産を一度も見に行ってない!・・・」と思うことでしょう。

そして、こう考えるわけです。

「そうだ。自分の家なんだから自分で住んでみよう!」

つまり賃貸に出している不動産に、急きょ自分自身が、例えば一か月(実際にはノービザでOKの90日以内可能)程度住む。

を実行するわけです。(これによりまずは住居費無料!)

これは実に簡単なプロセスです。買った一軒家の管理会社に連絡をし、例えば「O月O日〜O月O日までは自分で使う」からレンタルに出さないでくれ。と指示する。

ただそれだけです。
そして自分が去った後はクリーニングをしてまた賃貸に出しておいてくれ。

それだけです。。

自分の不動産なわけですから、好きな時期に好きなだけ使用できるわけです。しかも無料!!!(注、厳密には電気、水道代は発生します)

ホテル内での高級料理より、ツアー会社お勧めの観光スポットより、

地元ローカルの人が普通に行く「スーパー」への買い出し



気が向いたら「地元のコルツやブルズの試合」観戦(因みに今現在、ブリューワーズには青木がレギュラーで頑張っている)

や、

場合によっては「子供」が通っている(将来通う?)大学にバイクで訪問してみたり、、、

次に投資する物件の下見をしてみたり、絵を描いてみたり、

あるいは全米の名門ゴルフコースを制覇してみる。。。(登録は今やネットで一発おK!)



更に、自分の不動産の修理を同時にしちゃうことにより、修理のために物件を見に来た(できれば自分で修理をしたいと思ってきた)という建前で(実際は補修業者に委託するにしても)日本からの費用は渡航費として経費算入できる可能性があるわけです。 

※ 皆さん誤解しないでください。これは渡航費等だけが経費で落ちるという意味ではありませんよぉ〜  当然上記「補修費用」も原則落ちる。わけです。。(詳しくはCPAにご相談を)

アメリカ滞在中は、1か月程度でしたらレンタカーという手もありますが、もし3か月位のロングになる場合でしたら、私がお勧めな方法は中古車を買う。という方法です。そして、帰国する前に売る。 という発想はいかがでしょうか? (国際免許があれば買えるし運転できるし売れます)→当然ガソリン代を含めてこれも経費。


しかし、もっと上級者向けのアドバイスを特別にしちゃいましょう。

それは、自分の「バイク」をアメリカに持っていく! という発想です。 
皆さんバイクでツーリングしたことございますか?

私は17歳のとき独りで東京から新潟までカワサキのGPZという400CCのバイクでツーリングに行きました。道に迷ったり、見知らぬ料理屋に入ったり、意地悪なパトカー止められたり(笑)、地元も街を気の向くままバイクで流してみたり、、、、

今では私の貴重な経験となっております。
→ お分かりのとおり、私は高級ホテルに泊まってホテルで「お上品な」食事より、そんなサバイバルチックな方が性に合っているようです。


どうっすか? ロスあたりから延々東海岸までアメリカ横断を自分のバイク制覇する。。


無理?
一体いくらかかるんだ?

そんな方はこちらが参考になります。

http://www.d1.dion.ne.jp/~hagi_t/jshiping.html
(今らな680ドルで持ち出せるようです)
あと免許も国際免許に変えときましょう。

不動産が1軒だけなら、すべて経費というわけにはいかないかもしれませんが、例えば3軒あればどうでしょうか? 3軒まとめて補修修理をするために打ち合わせ及び工事の監督をしにきた。

という理由が通るような気がしませんか?(詳しくはCPAにご相談を。。)



更に「トドメの一撃」として、帰りには



かならず「ハワイ」に立ち寄りましょう。。。



理由は?

勿論「ビジネスミーティング目的」です。

ズバリ、銀行口座はハワイの銀行(例えばバンクオブハワイ)で、会計士(CPA)もハワイ在住の日本人CPAと契約するわけです。→「アメリカ(ハワイ)法人」を設立するメリットはここで活きてきます。→日本法人や個人での契約ではアメリカCPAと打ち合わせする理由がない(笑)


これで更に一石二鳥(実際には三〜四鳥)となるわけです。



当然ハワイでもホテル費用も(エアーも)そして会計士費用も会計士やKCF代表とのゴルフなども「交際接待費」で落ちる可能性があるわけです。。 


私もやってみて感じますが、このスキムはそんなに難しくありません。 し、いろいろ研究してみると、「グリコのおまけ」を沢山発見できます。

今のような円高(マスコミは円安と騒いでいるが、今は歴史的にみて、恐らく最後の円高)の内に、激安海外不動産(すぐに賃貸に出せるロケーションが絶対条件)を買いまくり賃貸に出しまくる。 やることはそれだけです。

どうせ税金を払うわけですから、CPAと打ち合わせし、合法的に「経費」を使い、毎年海外に最低1か月「自宅滞在」するわけです。それを繰り返せばいいだけのことです。

通貨が円
通貨の持ち出し制限なし
日本からの渡航制限なし
円高
米国は外人による不動産取得制限なし
ネットの発明と普及
情報公開条例。。。


やっぱり私はミスター・クレイジーでしょうか?

文 小林護





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登録名
Mamoru Kobayashi

Or

mamoru.kobayashi.359@facebook.com

KCFメンバーの方、既に名刺交換した方ウェルカム! 


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○子供に英語教育させたい? 
○ハワイに中長期(3年〜10年程度)住んでみたい?
○ハワイに住みながらも月一回ペースで日本に「出張」という形で戻ってくるようなペースにしたい。
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それなら LLCをつくって、円をドルにかえる → ドル口座をつくる → 投資 → 投資家ビザ → 1月1日までに住民票を抜く → 投資配当を得る → 子供は現地校にいれる(学費0ドル) → 金利はつかわず複利で廻す → 投資不動産は減価償却メリットを最大限に(アメリカは土地20%建物80%が一般的、また、原則として中古物件でも「新たに」減価償却年度はゼロからスタートとなる)→ 1031をつかえばキャッシュアウトするまでキャピタルゲイン税原則ゼロ(売った直後に新物件に投資すればゼロ) → 車も不動産も会社名義に → できるものはすべて経費算入 → 不動産で赤字を出して本業と損益通算 → 所得税は夫婦合算で会計士に依頼 → そのうち日本が円安、インフレ(スタグフレ)スタート → ドルを持って日本に行こう。

とりあえずここ数年はドルの買い持ちをお勧めします。(一度個別相談会にご参加ください) 



◎次回個別相談会(予)のご案内

まだ最終決定ではありませんが、次回は3月上旬を予定しております。
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