Enjoy HAWAIIJITEN

[ハワイ辞典ニュース]  2008年11月05日



皆さんこんにちは!




先週、ハワイに戻ってきてから、しばらく曇り空が多かったハワイですが

→だいたいこの時期からいわゆる「雨季」に突入します・・・

が、ここ2,3日また夏モードに逆戻りしているハワイです。



というわけで、先日は家族で長男が所属しているフットボールチーム「バイキングス」の試合の応援しにいきました(笑)
 

そういえば、日本で子供がするスポーツ、、、


といえば昔は野球、そして今はサッカー



というのが相場?
かと思いますが、こちらは状況が少々違っております。


こちらではまず、少年フットボール(こちらではピーウィーフットボールなどと呼ばれることも多い)、

そして、野球、、、

サッカーも日本ほどではありませんが、ハワイでは中々人気があります。

あと、場所柄か、小学生を対象にしたゴルフも中々の人気です。



が、
意外かもしれませんが、アメリカでは(ハワイだけかもしれませんが・・)、サッカーは男よりも女のスポーツとして、定着しております。



さて、そのピーウィー・フットボールですが、10歳位から可能なのですが、ルール上では、タックル禁止になっており

その代わり


「フラッグフットボール」


といいまして、腰に垂れ下がった30センチくらいの旗(フラッグ)を何本か巻きつけて、タックルする代わりにこの旗を奪い取る。

という形式ででプレーします→取られたらプレー中断です。


あとは基本的にルールは同じです。



実は私は最初フットボールにそんなには興味がなかったのですが、

といいますのは。

テレビでフットボールを見ても、なぜか、そんなに臨場感が伝わって来ない、、、のが最大の理由なのですが、、



実際にプレーをしているところを真近にみてみると、これがどうして、、、

パスだのランだの・・・

といったプレーが作戦通りに決まると

ついつい、大声で声援しているバカの日本人(私のこと)がいるのに我に返ったりしております(笑)



今度ハワイに来られたら、土日であれば、カピオラニ公園あたりを探索してみてください。

そんなハワイのごくローカルな家族の日常の風物詩を目にすることができます。








さて、前回は、確か、小林護流、経営コンサルティングについてを少々、コメントさせていただきましたが、


今回は、経営ではなく


投資のコンサル


について、私の基本的な考え方をコメントしてみたいと思いました。




まず、皆さん、その前に、
日本で、ビジネスマン(経営者)として成功している方!


と、いうと、どんな方を思い浮かべますでしょうか?

恐らく、

故人ではありますが、
だいたい、、



ソニーの盛田会長
松下電器(パナソニック)の松下幸之助氏
本田の創始者、本田宗一郎氏



最近ですと孫さんや三木谷さん・・・といった名前が一般的に多いのではないでしょうか?



勿論彼らは日本を代表する経営者であり、ビジネスマンであることに私はまったく異論はありません。し、大変敬意を表しております。




それでは
次にアメリカの事情を見てみましょう。



私が経験する中で、アメリカ人(といってもかなり他民族の集まりなので、かなり私の主観が入ってきてしまいますが。。。)


が尊敬するアメリカのビジネスマンをみてみましょう。


ビル・ゲイツ
スティーブ・ジョブス
ルイス・ガースナー
マイケル・ワイズナー・・・


あたりが多分、トップ10のかなり上位にランクされる名前かと思います。


そして、




そして、



彼に、混じり



デビッド・ロックフェラー
ハワード・ヒューズ
デール・カーネギー
ウォーレン・バフェット
ジョージ・ソロス
ロスチャイルド財閥の人たち・・・





といった、ちょっと名前をこうして挙げるだけでも知っている人であれば、緊張する(笑)ような方も混じるのでは・・・

と、私は感じております。



因みに

上記の
ビル・ゲイツを先頭する集団をA集団


そして、


デビッド・ロックフェラー


を先頭する集団をB集団


としましょう。


※AとBの中間はジャック・ウェルチあたりか・・・


そして、ここで問題です。





「A」集団と「B」集団


その違いは何でしょうか?




細かい違いはいくつもあるかと思いますが、決定的な違いは


A集団はいわば、大儀な意味で、モノを作る、または何かしらのサービスを営むことによって稼ぐ集団


そして


B集団は、モノを作らない、サービスもしないで稼ぐ集団


といえるかとおもいます。







何でこんな変な話を冒頭に持ってきたか???


と、いいますと、それは、こっちのビジネスのスタイル(というか定義?)がちょっと日本のソレとは違っていると私には感じるからです。



こっちの人はモノ造り、及び、大儀の意味でのサービスビジネスをする反面、ある程度、成功すると同時に



「不労所得」


を得るスタイルもスタートさせます。
最近の顕著な例では

ロバート・キヨサキ氏が有名ですが。




そして、
結論的にいうと、、、


不労所得と労所得のダブル



を平行させて自分(の会社)の収益

と定義付けている方が少なくないのです。








そして、ある程度のレベルのビジネスマンになりますと私の経験ですが、

ほとんどすべてのこっちの人は、何かしら、

本業以外に、


不労所得を得るソースを持っています
(しかも、そのソースは複数になっているケースも少なくない・・・)




さて、

その
不労所得



についてですが、



ピンと来ない方、

をもっと簡単にいえば、要は

本業の他に、なにかしら

投資

をしている


ということです。





ここまでは、日本でもよくある話かとおもいます。。。

→特段ソレが何???という方も少なくないでしょう。




さて、話を本題の投資コンサルティングに戻しまして、、、






日本では今、



投資する人=バカ



という、形でマスコミが煽っている


(ように私は見えます)


テレビを見ますと、ニュースやワイドショーで、


連日連日、株が下がった、不動産が下がった・・・・もうダメだ。

経営者を出せ!

政府の政策が悪い!

銀行は儲け過ぎだ!




といったパターンの報道オンパレードです。 そして、

街角インタビューをされている人も一句同音に、


確かに経営者が悪い!

庶民の生活を全然理解していない・・・

退陣しろ!!





などと、ある一つの方向からしか

コメントしているように私には見えます → 多分、別の方向からコメントしている人もいるんだろうけど、そんなシーンを流すとスポンサーが怒るからカットされている(^^;



少なくとも、雇用が侵されるのは迷惑だ!

といった論調で、各種メディアも


我こそは正義の味方!



と、ばかり、その調子で延々繰り返しています。




一報のアメリカはどうでしょうか?






何を隠しましょう。


アメリカでもメディアの報道はだいたい同じトーンです。







何を云いたいんだ!
お前! もっとはっきり云えばいいだろう!

という意見がこの辺で聞こえてきそうですので、、、、


このあたりで、本題についてコメントさせて戴きます。




私の知っている知人に




「職業・投資家」



と呼ばれている方


が何人かいらっしゃいます。

彼らのビジネススタイル(発想)をお知らせしましょう。



彼らにしてみると
、、、今

つまり、前述の



連日連日、株が下がった、不動産が下がった・・・・もうダメだ。

経営者を出せ!

政府の政策が悪い!

銀行は儲け過ぎだ!



っという「今」


















「最高」の

ショッピングタイム!!





なのだそうです。


ショッピング???

そうです。



つまり、投資案件を絞り込んで、

価格が何回も書き換えられて、どんどん安くなっている今こそが、



購入する絶好のタイミングが今なのだそうです。

(通常は価格は高くなるように書き換えられるのだが、今はその逆になっている・・・・)






例えば彼らにしてみると



ホテルやゴルフコース、そしてビル一棟買いなど、
絶好のショッピングタイムなのだそうです。


ちょっとピンと来ない方も多いとおもいますので、、、突っこんで解説してみましょう。








どの位絶好なのか?





先日
職業投資家のAさんという方と、その話になり、いろいろと業界の発想やAさん個人の経験を教えてくれました。





参考までに、以前、
Aさんはアメリカにて


200億円相当の某有名ホテルを

5%で買ったそうです。


そして、この手のショッピングをあと2,3年以内に
更に、もう5,6件件するそうです。






5%で買った?
なんだかアバウトでよく意味がわかんない?







失礼しました。





5%オフ
で買った。
















ではありません。








売値の5%で買った。

という意味です。









つまり・・・・・


言い値の

































95%オフ!!!




要するに10億円で買った。
ということです。




彼は通常売値の5%から交渉をスタートさせ、だいたい決まり値は10%程度位までで交渉するそうです。


※ご参考までに、売値はほとんどがユダヤ人だそうです(笑)


そして、これもご参考までに、そんなとき、こちらの弁護士もおなじ


「ユダヤ人」



を付けると交渉がうまくいくそうです。



また、一般の人からしてみれば、額の問題は置いといて、、、


そもそも




なんでそんな交渉が纏まるんだ???
と、訝しくおもう方も多いとおもいますが、




キャッシュで今すぐ買う。

と、いうと意外とあっさり買えるそうなのです。




それではその意外なカラクリについて
ちょっと検証してみましょう。






Aさんは投資家として、過去40年間に亘って、だいたい同じ投資パターンで貫いてきているそうです。



Aさん曰く、


バブルのとき、一斉に皆さん儲かった!儲かった!といってた輩はみんないなくなって、今でも現存しているのは自分独りだ。。

とも申しておりました。



と、いうと、投資を本業にしている方であれば、この方が誰だかお分かりの方もいらっしゃるかもしれませんが・・・








話を戻しまして、、、



でも、そんなの・・・

アメリカだからできるんだろう! アメリカだから!!

という非難を浴びそうですが(^^;



皆さん思い出してください。



長銀



を買った人はアメリカ人(アメリカの会社)ですが、当時、その価格がマスコミで、話題になりました。


銀行丸ごと
結局いくらの買物だったかご存知でしょうか?




1兆円?
1000億円?
100億円?


それは、、、、




http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/382356/%83%8A%83b%83v%83%8B%83E%83b%83h%81E%83z%81%5B%83%8B%83f%83B%83%93%83O%83X/3/


です。















そして、買収後、




6年で1000億円の儲け






を出してしまいました。



また、これも知っている人は知ってますが、、、




過去の日本のバブルでの無担保債権は法律(金融再生法第53条)により

一律1000円にて売却されることになりました
http://www.kaisyukikou.co.jp/financial/financial_002.html



ミススペルではありませんよ!
1000万円ではなく、1000円ですよ〜(笑)




これにより、ある記録をみますと、

某債権買取会社は

取得債権の総数6342件のうち、

1824件を回収し、112億円の利益を挙げたそうです。



つまり、約600万円で買った債権が、、、→ざっと112億円になってしまったのです。



これなんか、
5%の買物なんて、レベルではなく、


0.005%の投資額です。









と、まぁ、、、

あるは、あるは、、、


不景気になりますと、実は投資する側にとってみると、

景気がいいときには


ありえないプライスタッグが付いている

商品に巡り会えることがあるということなのです。。











以下はAさんの経験談で、私も妙に納得してしまったコメントです。



Aさん曰く、

日本人の行動パターンの特徴




景気がいいと・・・



みんな横並びで投資を始める。

たとえば、


○不動産を買ったり、
○ファンド、株を買ったり、、、
最近ではFX




そして、、、次に、、、


マスコミは、景気を更に煽る


地価高騰!
時は株なり
投資をしないアナタは置いていかれる
アナタは負け組み。
今買わないと一生買えなくなる・・・・



カリスマ主婦
とか云われる投資家なんかもマスコミに登場したりする。


主婦の投資の収入が夫のサラリーより上
とかコメントしたり、、、






そして、銀行もやたらと近寄ってくる。


今がチャンスです! 投資をしましょう!
私どもが100%融資します。 

いや、あなた様なら特別に120%枠でもOKです・・・・

120%枠??→つまり元本オーバーの融資じゃねーか??







っとまぁ、こんな感じでしょうか。




そして、景気がリセッションに入ると。。。




みんな横並びで引き始める→損切りしても、みんなやってるから大丈夫!

っと、日本人特有のワケのワカラナイ団体心理。

赤信号みんなで渡れば怖くない。





実際には、


不動産の売却
ファンド、株の損切り・・・



そしてマスコミは一斉に煽る!


底なし安だ!
日本は三流国家に成り果てた、、、
終わりのない雇用悪化・・・・
治安も悪化している。




などなど、出てくる出てくる。。


そして、待ってました!
とばかり、定番の

銀行等による

貸し渋り
貸し剥がし。。。






とまぁ、、、


だいたい同じパターンを7,8年周期で繰り返しているわけです。



ワンポイントレッスン

Aさん曰く、

投資家としてそこそこのレベルまで行くためには銀行を利用してレバレッジを効かせるのは有効だが、ある程度財産を作ったら、自己資本だけでやれ!


だそうです。




つまり、銀行といっても所詮、株式会社なわけで、

当然、株主総会があるわけです。




「焦げ付き債権が増えたんで、スミマセンが、今年は無配です」


場合によっては、

「今年は赤字で、来年はヤバイです」






などとは口が裂けても株主には言えず、→以前のメルマガで軽くコメントさせていただきましたが、日本でもやっとこ、




業績の低迷=経営者が無能



という判断になりつつあり、


つまり、不景気=彼ら自身の首が吹っ飛ぶ。(勿論株価も低迷)

っという図式になりつつあり、、






要するに、金融機関も必至に自己防御のために取れる財産を探しているわけです。





銀行は雨のときに絶対に傘を貸さない。






場合によって、銀行の債権は第三者に突如譲渡され、

ある日、突然、知らない会社(それが外資だったりする場合もある)から債務の一括返済を迫られたり・・・・


と、、、


というわけで、ある程度投資できるまでにいったら、

イロイロとそんなの面倒

なので、そんな彼らには付き合わず、タンタンと自己資金で投資した方がいいのだそうです。







さて、話を戻しますが、


200億のホテルを10億で買って、そのあとどうすんの???

基本的にホテル経営で儲けようとは思わない方がいい。
そうです。


それでもって、



7年後位あと(景気上昇局面)

http://jp.encarta.msn.com/encnet/refpages/RefArticle.aspx?refid=761554100

で粛々と売却する。
いわゆる「Exit」するそうです。
さよなら〜!









まぁ、そこまで、プランがピタッ!と、決まらないにしても、、、

仮に、7年後に
100%回復じゃなくて、



50%の回復でも

100億ですから、

ざっくり



7年で90億円


の税引き前利益なのだそうです。






要は今回のような景気の超下落は

彼らにとってみれば

これから先

5年分のクリスマスとお歳暮の買物を一気にする日


であるのです。






大きな買物はドシャ降りのときにしろ。





そして、、、
ドシャ降りが止み、

だんだん小降りになってきて、、、

ちょっと日がさして来て、、、


鳥のさえずりが聞こえるようになってきて、、、



だんだん晴れてきて、、、




調整段階が始まり、

景気のいい話がチラホラ聞こえてくる。

海外旅行者が過去最高を記録!

インターナショナルスクール満席御礼!

麻布の億ションが即完売。。。


などなど、、、


いよいよ極地的にでも
景気が上がってくると、






これまた、

いつ売ろうかな〜〜・・・・







と、これまた、逆ショッピング(景品をキャッシュに換金する)
が続くそうです。。。






しかし、そんな原理、原則は別に今最近始まったことではなく、大恐慌のあとですら、10年後にはほとんどの株は最高値を更新しており、、、



ましてや土地の値動きはもっと顕著なのです。




そんな循環は既に、貨幣経済が始まったときからすでに起こっているはずです。





ワンポイントレッスン

では、何故、日本人(日本の投資会社)は失敗するのか?






以下、Aさんの持論で、私も妙に納得してしまったポイントです。





それは、
実に意外なことがネックになっているそうです。




日本では、ある程度まとまった投資は個人ではなく、法人でされているパターンが多く、

法人であれば、とりあえず、毎年、決算があるわけで、そのたんびに





投資家(株主)

が出てきて、




おい!
なんで、今年は配当が少ないんだ!!

経営陣は無能だ!

刷新だ!




と、まぁ、いつものが始まるわけです。






すると、すかさず、


経営者は平身低頭に(これはほとんど、舞台のシナリオのように出来上がっている)



「我々も身を粉にして、今、1ドルでも高く売却できる先を必至に探しておるわけです・・・・」



などと、これまた、株主に同調するように、損切りをするのが前提のコメントを発表する(せざるを得ない・・・・)


という図式になってしまっているのです。








例えば、歴史を紐解いてみると、、、


三菱地所はNYの
ロックフェラーセンターを約2200億円で買って、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC


バブルが弾けた後、





























1000億円の損切り!


をして撤退しました。





それを買ったアメリカの企業が次のバブル(1990年後半から2000年代前半に来た)

いくらで売れたか。
怖いものを見たい人は探してみてください。






では個人(または個人経営に近い法人の場合)の場合はどうか???





はい。
そうです。

Aさんのパターン→上記のロックフェラーセンターの買主になる立場


が、それに該当します。




要するに

Aさんのように、


200億のホテルを10億で買って、7年後くらいに100億で売る。


という、


7年の待ちが問題なくできちゃう


わけです。










そして、

最後にAさんが云った、トドメの一言を皆さんにおしえちゃいましょう。



それは







日本、そして、アメリカのマスコミさん!



こんな、暗いコメント






底なし安だ!
日本は三流国家に成り果てた、、、
終わりのない雇用悪化・・・・
治安も悪化している。。。






















































もっともっとやってくれ!!






だ・・・・そうです。


Aさんのような投資家にとってはマスコミがじゃんじゃん煽ってくれて、じゃんじゃん銀行により資金回収(つまり逆流)が起こってくれた方が、

買いの心理がますます凍結され、


結果的にますます買い叩くのに好都合!→ ショッピングタイム!



になる。
のなのだそうです。










どうっすか?

これが投資の世界です。




ちょっとAさんという、大きい人を例にだしちゃいましたが、額が大きいか小さいかの問題であって発想的には変わりません。


そうです。

これからは巨大な法人ではなく


個人(またはベンチャー)で投資を仕掛ける時代なのです。


そして、本業と一緒にこんな投資マインドをもったライフスタイルをもつことがこっちではアタリマエになっております。


そんなことで、


今、
世界中で、Aさんのような

買い叩き!



水面下ではじゃんじゃん起こって来ており、、、

目を疑う値札を見れる機会が増えてきております。




確かに不良案件が多いですが、


そんな中には

















ダイヤの原石!






も一緒になって市場に流れてきていると現場にいる私は感じます。





今が悪い世の中なのか、いい世の中なのか? 

ご判断はアナタ次第なのです。


















◎KCFサロン・掲示板

メンバーのWorld chilreden fundの松田さんが、このたび、学校に行けない多数のインドの子供たちに小学校500施設をプレゼントするイベントを日本で開催いたします。

現在76校まで達成しました。





名誉会長
Mr. Sanjeev Sinha

この方をご存知ない方へ、
この方の詳細はこちら

http://www.sanjeevsinha.com/

http://www.sanjeevsinha.com/media/IITJapanConferenceSpecialOnDY.pdf

をご参照





当日は

この方
http://en.wikipedia.org/wiki/John_Haggerty
による司会


そして

melanie parson
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=296837760



http://jp.youtube.com/watch?v=Ad-VwKFjkZ8

他、

あっ!と驚くビッグネームが大挙して来日致します。

ほとんど、マスコミは知りませんが、詳細は以下の通りです。




日時: 11月21日 18時〜
会場: 日比谷公会堂
基金: お1人1万円(全額寄付されます)

ご興味のある方、至急小林までメール下さい。































◎KCF忘年会のお知らせ


いよいよ2008年も締めの時期に入ってきましたね!
今年は皆さんどんな年でしたでしょうか?←まだ早い???

さて、ご多忙中のアナタ!、毎日のマンネリ化した業務(失礼!)から目が覚めるような非日常空間を求めているアナタ!


今年最後のKCF交流会(忘年会バージョン)の企画(一部まだ交渉中)は、、、、






皆さんが絶句するロケーションを現在水面下で交渉中です。




○マンネリ化?した人生に失楽園(失礼!)いや厭世的なあなた!
○忘年会ではち切れたいあなた!
○超アブノーマルな世界を覗いてみたいあなた!






このロケーションが本当に実現すれば

2004年に、
この場所

http://www.geocities.jp/kozurevacation/05missrly.html




を無謀にも貸しきった(笑)

交流会イベント(懐かしい方も多いのでは・・・・(笑))










にも、

ある意味匹敵するアブノーマリティーになることを私は断言できます。





一生(一笑?)語り草になること必至!



日にち:
12月10日前後(予)


場所:
都内(まだ秘密)


タイトル:
KCF交流会(忘年会バージョン)


コンセプト:

前半・・・爆笑交流会→いつものノリ



ハーフタイム・・・3分間御社PRタイム(希望者のみ)


サンプル配布等可、前回の久田見さんのパーティーでもそうでしたが、ビッグ商談成立必至! 効果大! この機会をお見逃しなく)

MC by 小林護
(またまたやらせていただきます)



後半・・・アッとと驚く非日常パフォーマンス

記念撮影等の可能性について、現在、可能かどうか詰めの交渉中。





対象:
Member様
または
Memberのゲスト様同伴可
(小林まで人数を事前にお知らせ下さい)


※もし、Memberの知り合いがいないあなた。
小林護のゲストとして参加可能です。


注) 
当日は、非現実空間がお待ち致しております。 ご了承下さい。 各種、撮影可→ ブロガーの方、ウェルカム! デジカメ等是非お持ちください。

※東京以外にお住まいの方、是非、このスケジュールと合わせてご参加下さい→小林護・満足保証

※今回も席に限りがありますので、ご希望の方お早めにご予約下さい。





それでは
これではオシマイ












ではありません。




更に。。。。











これは、まだ正式決定ではありませんが、当日、



唖然!


とする・・・



こんな素敵な方(^^;

http://jp.youtube.com/watch?v=FmSIo223l60


も飛び入り参加する予定で現在最終交渉中!













それでは皆さん、また来週!



小林護



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