Enjoy HAWAIIJITEN

[ハワイ辞典ニュース]  2008年10月30日

皆さんこんにちは


ハワイに戻ってきました。

時差ぼけで変な時間に目が覚めたりと、、、睡魔が襲ってきたり、、、と相変わらずの状態ですが



そんなことで、メルマガちょっと遅れましたが(失礼!)




まずは、先週個別相談会、そしてクラブ交流会でお会いさせていただきました常連さん、そして、お初の方々、遠方からの方々も、どうもありがとうございました。

お陰様でまたまたワイワイ・モードでの情報交換できたようで嬉しいです。



この場を借りてお礼申し上げます!



どうですか? あなたの隣に座った若者(失礼!)が
この作品
http://redcliff.jp/index.html

のCGデザイナーだったり、200億円を投資中の再生ファンドの社長だったり、小川直哉とも対戦したことのある現役のプロレスラーだったご感想は??

業種こそ違いますが、何か同じ属性を感じているのは私だけでしょうか???(笑)








っということで、


今回ご参加できなかった皆さん!

次回の企画、楽しみにしていてください。 アブノーマルなロケーションでの遂行

を本気でかんがえております。




確定しましたらお知らせいたします。


お楽しみに。







さて、そんなことで、ちょっと間があきましたが、第199回目のメルマガ書かせてもらっております。


今回は何のトピックスにしようなか?

と帰りの飛行機の中でいつもの

「ゆずシャンパン」

※JALご利用の方、これ、私からのお勧め(ゆずジュースのシャンパン割り)


を飲み、半分酔っ払いながらメモした内容がありますので、それを元にちょっとコメントしてみたいとおもいます。

酔った勢いでメモしました(笑)ので、コメントについては賛否両論あるかもしれませんが、ご了承下さい。





確か、前回はハワイと日本でのビジネス環境の違い


といったことをコメントしたかと思いますが、今回の相談会等で、お会いした皆さんからの評判もなかなか好かったようですので、、、

→というか、それ以外は、ほとんどハワイのビジネスとは直接関係ないトピックばかり扱っていたようでしたのでその反動か???(^^;




そんな反省も踏まえ、今回はその続編を私が帰国の機中でおもったネタをベースにイッチョやってみたいと思います。






さて、前回のメルマガでも指摘しましたとおり、


私は職業柄、よく、


ハワイで成功するビジネスはどんなタイプの業種でしょうか?




という、非常にブロードなご質問を受けることがあります。




この答えにつきまして、私は、通常


自身でビジネスを興すのはリスキーなので、既に成功をしている人に投資するとう発想の方がいいですよ?



と、のっけから

コンサーバティブ(消極的)


なお答えするようにしております。


が、その答えは

概して起業ではなく、投資のコンサルになってしまいまい、一部の起業を目指している方への話はそれでオシマイ。。。


となってしまい、投資に興味がない方

→そもそも、ビジネスと投資の世界は別モノだとおもっている皆さんが未だに、日本には多い・・


には私のコンサルそのものが理解されないようで、




そんなこともあり、今回はそんなニッチなお客様(先方からすると私の方がニッチらしいが、、、)に対して、


投資ではなく、


小林護流
ビジネス・コンサル



についてコメントしたいと思います。



が、予めお断りしておきますが、私のコンサルはあくまでも私自身の属性と勘をベースにした我流のコンサルです。

なんでこんなことを書くか?と申しますと、

私のメルマガを永きにわたって読んでいただいていますリーダーの方には既に私の性格、属性を理解してもらっておりますので、、、

それでも尚且つ、またこうして私のメルマガを読んでいるのは恐らく、私と同じ属性


属性マーケッティングについてはこちら
http://www.hawaiijiten.com/j_business/j_biz1a.html

を参照下さい。

であるという前提で意見を言わせて貰っております。






よって、私と同じ属性でない方からすると、とてつもなく違和感を覚えるかもしれません。

また、

多分、著名なコンサルの先生から言わせると、アイツの云っていることはたわ言なので、無視しろ!といわれる可能性があります。

その旨、その旨、ご了承下さい。







さて、ハワイで成功するビジネス・・・


いつものように結論か申し上げましょう。




それは、私の意見ですが、いくつかポイントがありますが、まずは



できるだけ人と違うビジネスをした方がいい。

といえます。




理由はいうまでもなく、市場の中に自分一社しかないわけですから、競争する必要がないからです。

地図にも出ていない名もない池で釣りをしているアナタ

実はその池はそんなに魚はいないし、型がちょっとコブリなので、大きくなるまであと数年は掛かるかもしれません・・・

が、


何と云っても、いつ来ても、

釣り人はアナタだけ・・


地図にも載っていない、多分、地元民ですらほとんどしられていない。

その上、その地元民も釣りにほとんど興味がない。。。



そんな状態のイメージでしょうか。
ほとんど知られていない、釣りにも興味がある人が少ない。。




と表現した理由は、最初はマーケットのサイズは小さく、小さいから大手は見向きもしない。

逆に大手が感心を持つようになったら、そろそろ、バイバイ!の準備かも。

というケースが実際の市場では多いからです。








そして、私からのスペシャル・コメントですが、

マスター(OR社長さん)は(ちょっと職人的な)変人であれ。

と、いつもアドバイスをするようにしております。





職人的な変人。
というと、ちょっとネガティブな響きかもしれませんが、要は、ある一つのことに突出したユニークな方であれ。






という意味です。

なぜか?
これも理由は要らないとおもいますが、

例えば、バーを経営したい方であれば、別にどこのバーでもアルコールの味は同じなはずですが、



マスターの顔がみたいから来たヨ!



というケースが、どの業種でも少なくないからです。

車の性能は同じでも、車を売るセールスマンに年間1億円もの差がつくのはそのためです。

今は何を買うか?
ではなく、

誰から買うか?

がポイントなのです。






当然、
そんなバーに来るお客は、

アルコール(バーボンやワインや日本酒)のウンチクを語りたいセミオタクの方が少なくありません。



私はハワイでイタリアンレストランのパートオーナーになってみて初めて分かりましたが、

お客はワインのセミ・オタクの方が少なくないのです。





私には同じ味にしか感じない、ボルドーとカリフォルニアワイン(失礼!)ですが、なにやら、味がマイルドだとか、キックが強いだとか、酸味がどう・・・とか。

真顔でソムリエ(といっても実際は黒い服を着てても、その演出をしているウェイターなのだが・・・(笑))に自慢話をしています。


ウェイターも心得たもので、


さすがMr.カニングハム! おっしゃるとおり、こっちのワインの方がよりマイルドで食前であれば、こっちの方がお勧めです!

などと、お客を引き立てます。

そして、更に



ですが、カニングハムさん。 ご存知かとはおもいますが、2004年モノのこちらより、2003年モノのこちらの方が人気があります。 理由は2004年は天気がイマイチよくなくて、、、

と、

っといった感じでかなりオタクな域の話を進めております。


カニングハムさんが満足そうに笑顔を浮かべ、


あぁ〜! 勿論その話は知っている。 でもあんまり詳しくないので、教えてくれる?

(多分、全然知らないけど、知っているフリをしている(フリをしたい(笑))




そして、


同席した接待されているビジネスの取引先?らしき方がちょっと羨望の顔でカニングハムさんを眺めているのはいうまでもありません。





これは私流のビジネスコンサルの真髄(←自分でいうな!)なのですが、




要は、マスター(社長)は


お客さんと語り合っているような感覚



でビジネスをせよ。




ということです。


要は、お客は自分の自慢をしたいし、その自慢話は理解してくれる輩にしないとプライドが許しません(笑)

バーのマスター(あなたが目指す社長像)とはそのような存在であるべきでしょう。 ⇒つまりあなたはワインやスコッチに関して、「オタク」的な知識を有していることがキーになります。




これはバーやレストランに限ったこと



ではありません。



八百屋でも、クラブでも、ゴルフショップのオヤジでも、デパートの案内係でも基本的には同じです。


もう一度いいます。


私のハワイでの(多分日本も同じ)経験ですが、先ほど、軽く触れましたが、とても普遍的な法則があります。


それは、


語り合っているような感覚



をうまく演出することです。





ちょっと分かりにくいかもしれないので、もう少々具体的な例をとってみましょう。




ハワイのあるレストランで食事をするにいくと、マスターが私を

Good evening Mr. Kobayashi !

と、名前で呼んでくれるところがあります。

ここだけ観ますと、私はそのレストランに何年も通っているからだ・・・


と、皆さん推測されることでしょう。

たしかに、もう何年も使わせてもらっております。

が、そのような実名での挨拶は、

私がそのレストランに2,3回しか行ったことがなかった状態ですでに始まりました。



→勿論レストランにいって、いきなりマスターと名刺交換するわけでもなく・・


なぜ、私の名前を知っているんだ???

と、ちょっと不思議におもっておりました。






これは私のカンですが、カードで支払いする際に、名前をそつなくゲットし、あと顔と車の車種でとにかく瞬時に記憶する。。


この繰り返し



を徹底しているように思えます。




そんなことでその点が、気になってそのマスターを観察していると

私だけでなく、半分位のお客さんはそんな風に来場と同時にマスターが何処からともなく登場し、



ハーイ! ミスター エバンス! 

Nice to see you again!!!



とかいった感じでパフォーマンスしてるのです。。

やはり、私同様、アメリカ人でも嬉しいようで、こんなときのアメリカ人は、男同士でもフツーに抱き合ったりしております。




語り合っているような感覚
ケーススタディー
その2


「シェフが前触れなく登場する編」


これは別のレストランでの話ですが、私がある晩、クライアントを連れて、オープン後、間もない某レストランに行きました。 

そこは私のある友人の友人が経営しているそうで、予約もその友人からしてもらいました。

まぁ、、ここまではよくある話ですね。




食事もサービスも上々で、クライアントさんも私も満足して、そろそろコーヒーでも頼んで「お愛想」してもらおうかな。。

と考えていた矢先にコトは起こりました。


なんと、厨房から

直々にシェフが挨拶をしに登場したのです。。。



Good evening. My name is OXOX

How was your roasted beef sir?

っと、こんな具合にこっちが注文した内容まで、ある程度把握して、その内容について、なにやらウンチクを語る・・・

最後に、

I hope you enjoyed......



とか英語で(あたりまえですが・・・)こちらにコメントしてます。


周りの席の人も一体何が会ったんだ?
クレームか???


と、

これまた、
びっくりすると同時とても光栄な気持ちになったのは言うまでもありません。


これらはアメリカ人特有のパフォーマンスなのですが、よく考えてみれば、全くコストが掛かっておりません。。


最強のマーケッティングテクの一つといえるでしょう。


日本人も是非真似したい点ですね。



語り合っているような感覚
その3

「車」編




レストランを出たら車がエンジンがかかった状態で、ドアが開いて用意されていた。


これにもヤラレましたね・・・
会計から車に移動する僅かな時間のズレで、私たちにわからないように、このパフォーマンスをやってのけちゃってました。。

ほとんど
アカデミー賞でも貰いに来たか!?
俺は北野武か・・

ってな気分です。



最高の気分で帰宅の途につくことができますことは言うまでもありません。








人間の記憶なんて実に曖昧なもので、終わりよければすべてよし。

とは本当で、

最後にこんなパフォーマンスがさりげなくサプライズで待っていると、つい嬉しくなってしまい、また行こう!となっている自分がいます。







どうでしょうか?

これが、私の言う


お客さんと語り合っているような感覚でビジネス


という意味です。



上記の例ですが、
ご参考のために、繰り返しますが

実際に私はお店の人と具体的に世間話をしたことはありません。


注文を取りに来た方に、オーダーはしましたが、とくにマスターと親しい。


というわけでもありません。


が予期せず、このレベルのサービスが提供されちゃうととても嬉しいものです。

そうなると、不思議なもので、マスターの顔見に来たヨ!


となっちゃうわけです。












が、帰りの飛行機で2本目の「ゆずシャンパン」をあけながら(笑)よく考えてみると、、、、




ちょっと待てよ・・・







この手の超マニアックなサービスこそ

実は・・・・




























日本人のお家芸!ではないか!!!







勘の鋭いあなた。

もうお分かりですよネ!






そうです。
アナタが



超日本人!



であればあるほど、アメリカではそのオタク性を活かして成功する可能性がある。


ということなのです。 →これが私のハワイでの繁盛するビジネスとは?の回答です。









もう一度いいますヨ

アメリカで起業を目指している日本人の皆さん。


アメリカンになる(アメリカ人のフリをする)のはもうやめましょう。

それが流行ったのはもう10年前位までです。







今の主流はその真逆です。


超・日本人スタイル

を徹底してください。


注)
日本人スタイルを忘れてしまった日本人の方へ、超日本人スタイルとは以下のようなスタイルを指します:






おい。ちょっと、やりすぎだろう!とおもうほどの過剰なサービス

周りがノイローゼになるくらいの潔癖症

ストレスで胃潰瘍になるくらいの、時間的な正確さ、

(登校)出社拒否をしたくなる位、異常な組織社会(上には絶対服従の精神)





この一見、時代錯誤、且つ、無謀とも思える真逆の発想


こそが、これからの海外マーケッティングで日本人が生きる道で間違いありません。









どれも当時、西側諸国発祥の、第三次産業(サービス業)が意図するサービスの定義


を当時輸入した日本人が勝手に


勘違いし、



日本人風に超アレンジしちゃった変化形です。



が、この変化形こそ、日本人1億2000万人総オタク化現象に通じる基本コンセプトであり、逆に今、西側諸国をも唸らせる最新のマーケッティング理論なのでは・・・



と、

私は来日するたびにおもってしまうのです。






例えば、

歴史的には後発だったはずの日本メーカーによる「ゲーム・エンターテイメント」市場は


完全にいまや日本流が世界の主流としてぶっちぎってしまいました。

天下のディズニーの作品ですら、


はっきりって、私は48年前の


水木しげるのこの作品
http://jp.youtube.com/watch?v=At2FdwQd4rI


方が感性は上だとおもってしまいます。

半世紀前にこの超・マニアックな世界を1人で作ってしまった発想に私は言葉が出ません。



話を戻しますが、




それから40年、、、


















アキバがハリウッド(正確にはアメリカのゲームショーはラスベガスだが)を凌駕してしまってます。


私はこれは一過性の出来事だとはおもってません。


むしろ、これから、日本人のオタク性が世界的に絶対的な地位を占めるような気がしております。

その理由は私が思うに、日本人のオタク度はアメリカ人のそれとは全く比較にならないことを知っているからです。






私はヘラブナ釣りに興味がある。



アメリカ人に会ったことがありません。

私が見てきたアメリカ人は基本的にトローリングやルアー、フライフィッシングと云ったいわば、自分から能動的に動くタイプの釣りを釣りだとおもってます。






ヘラブナ釣りをしたことのある方ならご存知かろ思いますが、ほとんど、あれは釣りではなく禅問答です。


鮒との会話(対話)です。 そして、釣り氏も


たくさん釣れた!やったぜぇ〜!





というタイプは少数派で、ほとんどが、無言で、もくもく、粛々と釣りをしております。(私の経験ですが、釣り氏は団体ではなく、多くの場合が「独り」で来ている・・・)




アメリカンな釣りしか経験のない人がヘラブナ釣りに行くと多分、その異様な光景と感覚に絶句することでしょう。




が、これが



アキバとハリウッドの違い





なのです。


竿の上げ下げ以外は、


何時間もじっと無の境地でウキだけ見ながら過ごす・・・



という茶道の間のような定義を理解できない限り、オタク文化はわからないことでしょう。















少々脱線しましたが、




ハワイでビジネス開業を目指しているあなた。
小林護流のチェックポイントお分かりになりましたでしょうか?




すでにハワイで事業をされているあなた。 是非明日から「この語りかけているようなビジネススタイル」を店中に徹底してみてください。

マスターが直接語りかけるのも由ですが、できれば、無言での対話性を重視してみてください。 

それが分かる一級品のクライアントだけが集まってくれることでしょう。


そして


お客さんの笑顔が毎日見れるようになります。→従業員も笑顔になります。













◎旬なメンバー紹介


小林護が憧れる経営コンサルタント

且つ 

KCFスタイルの更に5年先を行く男。。。

追に登場!!!



百年コンサルティング・インク
http://www.hyakunen.co.jp/index.html

代表 鈴木貴博


それとも


ビジネス通のあなたなら、こちら
http://premium.nikkeibp.co.jp/itm/col/

のコラムニスト

といった方が、が有名か。。





 



いつも私に業界最前線の情報を提供してくれる・・・

コンサル業界で鈴木貴博を知らない人はいない。

注)ちゃっかり、私はそれをメルマガ等で、KCF情報としてご案内しちゃている。。。(^^;


要は私への第一級品ソース提供者。







奇人、変人、宇宙人、つわもの揃いのKCFメンバーの中にあっても明らかに、

その



オタク度(っというか、ツッコミ度)が突出している存在


どれだけ突っこむのか?



例えば日本中に「コンサルタント」の看板を挙げている輩は私を含めて(^^; 無数にいるわけだが、例えばこんな男

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%BC




に単身NYに乗り込み、独占インタビューできる輩はどれだけいるだろうか?





詳しくはこちら

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%AB%E2%80%95%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%9C%80%E5%A4%A7%E7%B4%9A%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%88%A6%E7%95%A5-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E8%B2%B4%E5%8D%9A/dp/4478003696/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=books&qid=1210903119&sr=1-6


をご参考に。 第一章からやってくれます。


また最近私を唸らせてくれているのはこの本


http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%82%93-%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%865%E3%81%A4%E3%81%AE%E8%B6%85%E5%8E%9F%E5%89%87-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BEBIZ-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E8%B2%B4%E5%8D%9A/dp/4062820897/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1225270249&sr=1-1

だ。

特殊な投資ファンドの話をしたかと思えば、次は沢尻エリカだったり。。。

まさに変幻自在、
正真正銘の日本の現役全コンサルタントのトップ10の1人。



コンサル業に興味あるアナタ!
現在小さいビジネスを起業している(する予定)のアナタ!!
ビジネスを他社と差別化したいアナタ!!!



この奇想天外が発想こそ(通常のマーケッティングの教科書に載っているスタイルとは逆)、今必要とされているマニュアル本だ!





◎KCF掲示板

確か、3,4回位前のメルマガでご案内しましたメンバーの写真家・高山求氏
http://linomakani.blogspot.com:80/

ですが、ついに、J-wave出演正式決定!しました。





11月4日(火)
13時20分〜
カラーオブハワイ@Jwave






放送の終わりに、高山さんからリスナーの方に特別アルバム(非売品)を数点プレゼントされることになっております。




が、私も完成前のプロトタイプを拝見しましたが、

この作品、マジ、凄いっす。



この画像
http://linomakani.blogspot.com:80/

を観れば今までの凄さが更に磨きがかかっていることをお分かりになることができるでしょう。




というわけで、私の方で、特別に交渉し、KCFメンバー限定で、2009年タイプのカレンダーご購入の方に、

非売の限定モデルをなんとサイン入りでプレゼント!!!




してもらうようにお願いしておきました。



○ハワイ関連のお店をしているアナタ!
○ハワイ好きな彼女がいるアナタ!
○隠れハワイファンで自分のオフィスにワンポイントのハワイテーストが欲しいアナタ!


これ(サイン入り)をプレゼント(OR設置)してみてください。

反響は私が保証します。



ご希望の方は私にメール下さい。 



非売品モデル欲しい〜!!!っと。



このチャンスをお見逃しなく!

(高山さん突然でスイマセンが一つヨロシク!!)










それでは皆さんまた来週




小林護




★ 「小林護本」のご案内★





「ハワイで豊かで幸せな、「プチ移住」する方法」(ゴマブックス)
アマゾンで513冊中全国第1位(「移住」部門)獲得


http://www.amazon.co.jp/gp/product/477710687X






●「日本人が知らなかった海外投資 ハワイ編」(翔泳社)
アマゾンで7,513冊中全国第1位(「海外投資」部門)獲得


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798113778

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